兼子
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ガジェット 液タブ

HUAWEI Matepad Proは液タブになる?実際に使ってみて感じたメリット・デメリット【M-Pencil 2nd】

8月 12, 2022

こんにちは。兼子です。

 

先日タブレットというものを買いました。

HUAWEIから発売されているMatepad Pro。

 

更に同じくHUAWEI製のM-pencil2ndも買った。

というのも前々からこのペンの描き心地を試したかったっていうのと、フリマサイトで2つセットで売っていたので思い切って買ってみた。

ちなみに値段は35,000円だった。

 

女子大生
タブレットで絵を描きたいならipad一択だろ!?

と思う方も多いと思う。とにかくipadなら間違いない。日本のタブレットシェ率はは圧倒的に

 

しかし!

世の中にはappleになんとなく抵抗感を持つ人もいる。自分がそうだ。

 

なんか嫌だ

 

漠然とした人気者に対する嫉妬心的な思いから、パソコンもスマホもスマートウォッチも全てappleを避けてきた。

 

ここまできたらタブレットも避けるべき。

というわけでHUAWEIを選んでみた。

 

同じような人も多いかと思うので、そういった反apple信者は是非このレビュー記事参考にしてみてほしい。

もちろんipadとの比較もしていく。

※記事内の価格は公式サイト価格を優先して記載していますが、公式サイトで販売されていないものはAmazonでの価格を表記しております。

Matepad Proのスペック

まずMatepad Proのスペックについて書くと以下の通り。

ディスプレイサイズ10.8インチ
CPUKirin990オクタコア (2 x 2.86 GHz, 2 x 2.09 GHz, 4 x 1.86 GHz)
GPU16-Core Mali-G76 600 MHz
画質2560×1600
メモリ6GB
ストレージ128GB
カメラアウトカメラ: 約1300万画素 (AF)、インカメラ: 800万画素 (FF)
バッテリー7250mAh 駆動時間=約12時間
重さ460g
値段(2022年8月現在のAmazon価格)60,000円

【Pro】というだけあって性能はなかなかに高い方だと思う。

また画面サイズのわりに画質がかなり良いし、500g切る軽さ。

 

そしてこのMatepad Proは前述した通り、HUAWEI Mpencilを使うことによって画面に直接描画できる。

つまり液タブになる。

 

絵描きのタブレットとしてはかなり魅力的だ。

M-pencil2ndのスペック

そしてペンの方のスペックは以下の通り

筆圧検知レベル4096段階
バッテリー10時間の連続使用
傾き検知機能あり(傾斜可能角度は不明/一部アプリケーションのみ対応)
重さ約16g(実測値)
値段(2022年8月現在)12,980円

こちらもスタイラスペンとして十分なスペック。

またMatepad Proは画面上部にワイヤレス充電機能がついており、M-Pencilをくっつけると充電できる。

かなりipadとapplePencilに近い存在に感じる。

Matepad ProとM-Pencilの描き心地について

というわけで実際に使ってみたけど、描き心地は普通に良い。

筆圧もしっかり検知するし、ペン先も固く細いので個人的にかなり好みな描き味。

 

また、ペンも充電式なので、かなり軽いし、鉛筆のような形状なので持ちやすい。

リフレッシュレートも最大120Hzなので、遅延もなく視差もほとんど感じない。

 

またペン先の沈み込みなども一切ない。

 

傾き検知については、正直期待しない方が良い。

普通にある程度は傾けても使えるけど、反応が悪いし、一部のアプリケーションしか使えないらしい。

 

ただ傾き検知って個人的には普段使いで重宝したことがないので、別に問題なかった。

絵を描く上でのデメリット① ペンのショートカットボタンがない

液タブとしてめちゃくちゃ描きやすいとは思うのだけど、実はデメリットもある。

それがペンにショートカットボタンがないということ

見ての通りフラットで美しいデザインではあるけど、ボタンはない。

一応本体にセンサーが付いていて、ダブルタップすることで機能を切りかられると公式サイトでは書いてあるが、これは一部のアプリでしか使えないらしい。

HUAWEI M-Pencil (2nd generation) Double Tap to Switch Tool

引用:https://consumer.huawei.com/jp/accessories/m-pencil-2nd-generation/

また、Matepad ProではOSの問題なのか、そもそもこの機能が使えないっぽい。

 

つまりツール切り替えは、いちいちツールをペンでタッチするかしかない。

絵を描く上でのデメリット② 誤反応がある

あとはこれはタブレットに共通する事だけど、どうしてもペンで描こうとする際に手が当たって誤反応することがある。

結構手の腹の部分が当たって画面が閉じてしまう事がちょくちょくある。

 

もちろんパームリジェクション機能はあるので、指で描画されちゃうことはないけど、画面スワイプとかは反応してしまうので注意が必要。

絵を描く上でのデメリット③ ちょっと小さい

あとこれもMatepad Proに限った事ではないけど、10.8インチはちょっと小さい

特にCLIPSTUDIOはツールパレッドが画面上を占拠するのでより小さく感じる。

逆にアイビスペイントとかはタブレットやスマホに特化しているお絵かきソフトなだけあって、ツールが邪魔しないような設計になっているので画面が広く感じる。

最初はCLIPSTUDIOを使っていたけど、やっぱりツール選びの困難さから、現在はアイビスペイントを使っています。

Matepad Proとipad10.2を比較

反apple信者というのはアップルと比較するのが大好きだ。比較してどこかappleより優れていることを見つけてドヤりたい。

そんなわけで、似たような大きさとスペックのipad10.2と比較していく

名称Matepad Proipad10.2
ディスプレイサイズ10.8インチ10.2
CPUKirin990オクタコア (2 x 2.86 GHz, 2 x 2.09 GHz, 4 x 1.86 GHz)A13 Bionicチップ
GPU16-Core Mali-G76 600 MHz不明
画質2560×16002,160 x 1,620
メモリ6㎇3㎇
ストレージ128㎇64㎇ or 256㎇
カメラアウトカメラ: 約1300万画素 (AF)、インカメラ: 800万画素 (FF)アウトカメラ:8メガピクセル インカメラ:12MP
バッテリー7250mAh 駆動時間=約12時間駆動時間=10時間
重さ460g487 g
値段(2022年8月現在)60,000円※Amazon価格49,800円(64㎇)/71,800円(256㎇)※公式サイト価格

こうして比べてみると、正直価格差はそこまでなく、64㎇モデルならむしろipadの方が安い。

 

ただ性能だけ見るとMatepadの方が高い。

また、ペン性能に関しては以下の通り

名所M-Pencil 2ndapplePencil(第一世代)
筆圧検知レベル4096段階1024段階(真偽不明)
バッテリー約10時間の連続使用約12時間
傾き検知機能あり(傾斜可能角度は不明)あり
重さ約16g(実測値)約20g
値段(2022年8月現在)12,980円※公式サイト価格14,880円※公式サイト価格

こちらもHUAWEI製のペンの方が性能は良さそう。

ちなみにapplePencilは第2世代が出ているが、現在のipad10.2では第一世代しか使えない。

 

更に充電に関しても、applePencil第一世代ではワイヤレス充電が出来ず、 ペン先のLightning端子をipadに突き刺して充電する仕様。

 

なのでipad10.2を買うならHUAWEI Matepad Proの方がスペック的にはお買い得。

Matepad Proとipad airを比較

次にipad 10.2より性能が良いipad airと比較してみる。

名称Matepad Proipad air
ディスプレイサイズ10.8インチ10.9インチ
CPUKirin990オクタコア (2 x 2.86 GHz, 2 x 2.09 GHz, 4 x 1.86 GHz)M1チップ
GPU16-Core Mali-G76 600 MHz不明
画質2560×16002,160 x 1,620
メモリ6㎇8㎇
ストレージ128㎇64㎇ or 256㎇
カメラアウトカメラ: 約1300万画素 (AF)、インカメラ: 800万画素 (FF)アウトカメラ:12メガピクセル インカメラ:12MP
バッテリー7250mAh 駆動時間=約12時間駆動時間=10時間
重さ460g461g
値段(2022年8月現在)60,000円※Amazon価格84,800円(64㎇)/106,800円(256㎇)※公式サイト価格

という感じ。ipad airになるとメモリとCPUの性能がかなり上がるけど、その分値段が跳ね上がる。

 

一気に10万円前後となるので、タブレットとして手を出しづらい価格になってくる。

 

また、第2世代のapplePencilとM-pencil2ndを比較してみるとこんな感じ。

名所M-Pencil 2ndapplePencil(第2世代)
筆圧検知レベル4096段階1024段階(真偽不明)
バッテリー約10時間の連続使用約12時間
傾き検知機能あり(傾斜可能角度は不明)あり
重さ約16g(実測値)約20g
値段(2022年8月現在)12,980円※公式サイト価格19,880円※公式サイト価格

スペックだけ見ると第2世代になって何も変わってないように見えますが、磁気充電ができるようになったり、ペン側面をダブルタップすることでツール変更できる機能が付け加えられております。

ただその分値段が5,000円高くなっている。

 

正直コスパを考えるとHUAWEI Matepad Proの方が良いよう見思える。

 

 

がしかし

 

残念ながらHUAWEIにはものすごい落とし穴がある。

MatePadはGoogleアプリが使えない!?

既に知っている方も多いと思いますが、HUAWEIはアメリカに名指しで制裁を加えられた中国企業だ。

その制裁っていうのが結構辛いものとなっており、なんとHUAWEIの製品はGoogle製のアプリが使えない。

 

つまりYouTubeやGmail、GoogleMap等が使えない。それだけならまだしも、なんとGoogle Playも使えないのだ。

その結果アプリのダウンロードはHUAWEI製のストアを使うことになる。

 

女子大生
YouTubeが見れないなんてありえない!!

と思われるかもしれないが、実際は見れない事はない。

YouTubeというGoogle製のアプリは入れられないけど、ブラウザでみることはできる。

 

また、サードパーティー製のYouTubeアプリを使えば、疑似的に公式YouTubeアプリのように使える。

実際問題なく見れた。

 

GmailやGoogleMapなども、ブラウザから見る事が出来るので、実際そこまで問題はない。不便だけど。

ただ自分は普段Chromeを愛用していたので、Chromeが使えないのは結構痛手でした。

使えないアプリは多い

Google製のアプリが使えないのは案外対策できるのでそこまで問題はないと思うけど、真の問題はGoogle Playが使えない事だ。

つまりGoogle Playのみでしか流通していないアプリは使えない事になる。

 

これが結構多いので、MatePad Proを買おうとしている方はまず自分が使いたいアプリを洗い出し、それらが使えるのか調べた方が良い。

スペックだけ見て買うと、肝心の使い道を得られない結果になるかもしれないので、注意が必要。

Matepad Proで使えるお絵かきソフト

ちなみにお絵かきソフトのアイビスペイント、メディバンペイント、CLIPSTUDIOは問題なく使えた。

筆圧検知もするし、動作も特に問題ない。

 

ただ当たり前だけど、IOS専用のアプリは使えません。Procreateとか。

 

ちなみにCLIPSTUDIOの場合月額480円のプランに加入が必要。

 

月100円のスマホ専用プランでは使えないのでご注意を。

自分は「スマホもタブレットも一緒だろ!」と思い、月100円プランに加入したらしっかり使えなかった(馬鹿)

女子大生
しかも年額で払ってるじゃん・・・

Matepad Proは絵を描く事メインのタブレットとしては全然あり

そんな感じでGoogleが使えないタブレットではあるのですが、絵を描く上ではそこまで問題になることはない。

描き心地も良いし、スペックも高い。

 

正直本格的にこれで絵を描くぞ!ってなるとちょっと画面の小ささが気になるけど、そこまで本格的じゃない人や、練習用やサブ機としてはかなり良いタブレットになると思う。

 

また小さい分本体も軽いしペンもマグネットで固定できるので持ち運びに関してはかなり便利。

 

実際電車内で軽いスケッチとかしてみたけど、問題なくできた。

 

ただお絵かき以外にも色々使いたい!って人は辞めた方が良いかもしれない。

Google Playが使えないとダウンロードできないゲームやアプリも様々あるので、「あれ、ダウンロードできない!?」なんてことになりかねない。

 

そう言った事が心配な方はipadとかが無難だと思う。

ちなみにipadでお絵かきするなら個人的には高いけどipad airが良いと思う。理由は第2世代のapplePencilが使えるから。


 

あくまでお絵かきが目的であるのならMatepad Proでも充分使えるかと思います。


 

ちなみに新品で買うならMatepad11の方がおすすめ。


性能が似たような感じで、ペンも磁気充電できるし、何よりMatepad Proより安い。

 

それじゃ

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